札幌の不動産投資・アパート経営ノウハウギャラリー

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HOME > 不動産コンサルタント 長嶋 修の『どーなってるの?不動産投資』



不動産投資市場はいま、どうなっているのか?
アパート経営のノウハウは?
不動産コンサルタント 長嶋 修がぶった斬る!



■第11回 『不動産不況の出口は?』

相次ぐ大型の倒産劇。、
不動産市場はこれから一体どうなるのか?

個人の不動産投資家は?

■第10回 『成功する不動産投資家の共通項は?』

私のまわりにはたくさんの不動産投資家がいますが、
彼らに共通しているのは「建物に強い」ということです。

たとえば、投資家のMさんは、ボロボロの、
誰が見ても敬遠しそうな中古物件を見つけてきては安値で購入
自身やリフォーム業者の手によって見違えるような物件に生まれ変わらせ、
空室を埋めるどころか賃料のアップまで達成してしまいます。

■第9回 『スタグフレーションで不動産はどうなるか?』

景気が停滞、ともすると後退しているうえに、
物価上昇までがわたしたちの生活を直撃しています。
この現象はいわゆる「スタグフレーション」とよばれており、
経済的にはちょっと泥沼といったところです。

■第8回 『賢い投資家はいま、どうしているか?』

世の中というのは、いい加減なものです。

つい2年位前までは、「不動産価格高騰!」などといって、マイホームも収益物件も、
いま買わないと未来永劫買えなくなってしまうかのような勢いでした。

メディアがいっせいにそのようなトーンで報道を繰り返すので、
あたかもそれが事実のようになってしまい、さらにその事実が何倍にも膨らんで誇張され、
大きく世の中に広がっていきます。

■第7回 『地方都市の不動産市況は?』

札幌・福岡など、地方都市の不動産市況はここに来て、かなり落ちついてきました。
わかりやすくいうと「下がっています」。
いくらなんでも上昇しすぎた地価が、正常な価格に戻っていくプロセスです。

なぜこのような局面が訪れているのか。
答えはカンタンです。

■第6回 『不動産投資、買い時はいつなのか?』

不動産投資市場は、かつてとは明らかに潮目が変わりました。
これからやっと、落ち着いた不動産投資ができるチャンスがやってきます。

しっかりと勉強して、
入居者に満足を提供できる不動産投資を行おうと心がける投資家には、
とってもいい時代の到来ですよ。

■第5回 『不動産投資、ローンはどうするのか?』

不動産投資を行う際に、どこから、どのようなローンを、
どのような条件で、いくら設定するのか。

この、ローンのセッティングをうまく行うことができる、
投資不動産の販売担当者にめぐり合えたあなたは非常にラッキーです。
ローン付けのノウハウ、スキルは、企業や人によって大きなバラツキがあります。


■第4回 『どんな不動産投資のスタイルがベストなのか?』

私のまわりには、たくさんの不動産投資家がいます。
会社員の方はもちろん、国家・地方公務員、自営業者。主婦や地主さんも。

不動産投資をした結果、リタイヤもしくはセミリタイヤ生活に入った方。

安定的なキャッシュフローを得ながら、好きな仕事も続けている方。

それぞれの生きザマを見ていると、非常に興味深いものがあります。
『人はそれぞれ、生きたいように生きるし、ないたい自分になっていくのだな』
としみじみと思ったりするものです。


■第3回 「どんな人が不動産投資・アパート経営をしているのか?」

さて、皆さんがこれから飛び込もうとしている不動産投資・アパート経営の世界では、
どのような人が実際に投資をしているのか。

今日は大家さんを大きくタイプ別に分類してみます。

さてあなたはこれらのタイプのうち、どれにあてはまるでしょうか。
またこれらタイプのうち生き残れるのはどのタイプでしょうか? ⇒続きはこちら


第2回 「誰でもできる不動産投資 他の投資と違うのは…」

日本の不動産投資ブームは戦後、何度か訪れましたが、
昨今の不動産投資ブームは2000年代の前半から起こったものです。

きっかけは、『金持ち父さん貧乏父さん(ロバートキヨサキ著)』。
本書の教えを要約すれば、以下のようなものです。 ⇒続きはこちら


第1回 「不動産投資の失敗パターン」

年金不安や雇用不安から、本業とは別の収入を得たい、
不動産投資をしてプチリタイヤしたい、
なんて考えて不動産投資をしたのに、

実際はその逆の結果になっている人がたくさんいます。

こういったケースは、破産してしまうなどの極端な状況にまでは陥らないため、
なかなか顕在化せず、だからこそ皆さんに知られることもないのですが、
不動産投資をしたはいいけど、決して成功とはいえないケースは、
皆さんが思っているよりもたくさんあるんだと思ってください。 ⇒続きはこちら

長嶋 修(ながしま おさむ) 1967.9.12

■ 不動産コンサルタント
■ 国土交通大臣認定
  不動産コンサルティング技能登録 (1)23626号
■ 宅地建物取引主任者
■ 経済産業省
 今後の住宅産業のあり方に関する研究会 委員
■ 経済産業省
 平成18年度住宅ストック流通促進委員会 委員
■ 経済産業省
 平成18年度住宅安全性確保サービス委員会 委員
■ 埼玉県 安心リフォーム普及事業
 埼玉県リフォーム工事検査マニュアル作成会議 構成委員
■ 経済産業省
 平成17年度消費者エージェント普及検討委員会 委員
■ 経済産業省 国土交通省
 平成17年度住宅ストック利用促進研究会 委員
■ 経済産業省
 平成16年度住宅産業関連ニュービジネス支援策検討委員会 委員
株式会社さくら事務所 創業者 取締役会長
すまひとプロジェクト 理事長
不動産投資家倶楽部『EXCEED-X(エクシード エックス)』 主宰


1967年(昭和42年)東京都墨田区生まれ。

広告代理店を経て、1994年(平成6年)ポラスグループ(中央住宅)入社。営業、企画、開発を経験後、1997年から営業支店長として幅広い不動産売買業務全般に携わる。
日々の不動産取引現場において『生活者にとって本当に安心できる不動産取引』『業界人が誇りをもてる仕事』『日本の不動産市場のあるべき姿』を模索するうちに、『第三者性を堅持した不動産のプロフェッショナル』が取引現場に必要であることを確信。
1999年、『人と不動産のより幸せな関係』を追求するために、業界初の個人向け不動産コンサルティング会社『不動産調査 さくら事務所(現 株式会社さくら事務所)』を設立する。
以降、様々な活動を通じて『“第三者性を堅持した不動産コンサルタント』第一人者としての地位を築く。
2005年12月、『人と不動産のより幸せな関係』を広めるため、同社代表を退き会長就任。マイホーム購入・不動産投資など、不動産購入ノウハウにとどまらず、業界・政策提言や社会問題全般にも言及するなど、精力的に活動している。

著書マスコミ掲載やテレビ出演、セミナー・講演等実績多数。

著書は、「住宅購入学入門 - いま、何を買わないか(講談社+α新書)「なぜ『耐震偽装問題』は起きるのか」(講談社+α新書)「住宅選びこれだけ心得帖」(日本経済出版社)など多数。

【講演実績一例】
朝日資産継承セミナー、住生活研究セミナー、仲介業者社内研修、デベロッパー社内研修、FP協会継続研修、中高層住宅委員会講演会、一木会講演会、日本マンション学会シンポジウム、経済産業省シンポジウム、かぎんセミナー、すまいアップセミナー、電力会社マイホームセミナー、アパートメーカー不動産投資セミナーほか多数。



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